企業内研修のご提案
研修をお考えの企業の皆様
若手社員の印象はこんな感じではありませんか

□理解しているかどうかを相手に伝えるためのリアクションに対する意識が低い。
□真剣に課題に取り組み、何を意図しているかなどを話し合っているが根本が理解できていると思えない。
□挨拶など、全体で取り組み発声するものに対しては、個人が特定されないためか大きな声が出せるが、個人
  が発言する時の声が極端に小さく、相手に自分を認識してもらうという意識に欠如している。
□大事なことはメモを取るなどの受講意欲が旺盛だが、実働に生かされていない。
□清潔感のある方々が多いが、おしゃれと身だしなみの違いや、個性を活かすという意識はあまりない。
□業務に対する目的のもち方、コミュニケーションスキル、ホスピタリティマインドについては実感が甘い。

会議などの場面でこんな経験をしたことはありませんか?

□「他に意見は無いか?」と、問いかけた時、『シ〜ン』  として、困った。
□議論が脱線して、"話し合うべき事が決まらなかった"
□自分の意見を言ったら、否定的な意見や言葉で返され、それ以来発言するのが嫌になった。

こんなご経験、ご感想をお持ちの方に、
御社にぴったりのセミナーをご提案いたします。

 今お持ちの課題を、社会人として業務達成に結び付けていくためには、社員が自発的に動けるようになるた
めのトレーニングが必要です。
 これまでのマナー・接遇研修では十分な効果を感じられない研修・人事のご担当者の皆様には特にお勧めで
す。
 ホスピタリティマインド・コミュニケーションスキルの強化を図るために

 ○ お客様からの正しい情報収集力の強化する
 ○お客様の気持ちをつかむための共感意識を再確認する
 ○「あの人にお願いしたい」といわれる存在になるための個性の確認
 ○受け入れられる印象をつくる外見作り(スーツ・持ち物・ネクタイなど)
 ○受け入れられる印象をつくる外見作り(表情・発声・発音・立ち方など)
 ○支店・チーム単位で自然発生するルールをつかみ、チームワークを強化する
 ○逆境を好機ととらえ、目的を達成するための発想を強化する

 上記はゲームなどを通して、自己や現象を確認していただける内容になっています。
 具体的な展開として、次の3つの柱を中心に話を進めたいと思っております。

 ●自分と他者との「常識」の違いについて
 ●他者に伝わるホスピタリティマインドを習得するには
 ●魅力的な社会人になるためには

 上記の3つの柱を体感していただくために、独自のメソッドをつかったゲームで、「一般的な社員研修」では実
感できない、深い理解を促す努力をいたします。

  @普通のカレー作り 
  A連想ゲーム 
  Bヤッホーゲーム
  Cイエス・ノーゲーム 
  D身だしなみとおしゃれの違いについて
  Eご挨拶の基本/立ち居振る舞い・身のこなし・名刺交換 など

 通常、私のメソッドで展開する場合は、大学などでは10回の講義(90分を10回)を基本とさせていただいてい
ます。しかし、日常の業務を遂行しながらのトレーニングですから、月に1度、または半期に一度の集中トレーニ
ングなどで到達度を確認しながらという形も可能です。自信をもって業務に臨めるようになっていただけるように
ご指導させていただきます。

 受講者のみなさんには、結果的に表現として表れるマナーの基点・起点となるものが何であるのかを理解して
いただくことに終始し、御理解いただけるものと自負しております。

心理学、色彩学に基づいた視覚的コミュニケーション

 コミュニケーションスキルとして重要な意味をもつ、外見のブラッシュアップについて

 「華美ではなく、実質的で効果的な外見作り」

 男性社員の皆様には

 営業職、受付業務など、男性社員の皆様は、新入社員時に、接遇・マナー研修にて「清潔で好感の持てる外
見」について、多少の講義を受けていらっしゃると思います。
 しかし、男性もお化粧をする時代になったとはいえ、女性に比べて上達するために費やす時間は少なく、専門
的に学ばれている方は決して多いとは言えません。
 そこで、職場にふさわしい身だしなみ、身のこなしの基礎を学ばれ、時間をかけず「清潔で好感の持てる外
見」を磨かれてはいかがでしょうか?
 アメリカ大統領選では必ず戦略の一つとして、パーソナルカラーとスタイリングを実践しています。「華美では
なく、実質的で効果的な服装」を理論で学びませんか?

 女性社員の皆様には

 男性と大きく違う部分は、「化粧」という身だしなみが求められています。
 多くの女性は「化粧」を高校在学中または大学入学時くらいから「自己流」で始め、雑誌や流行などにヒントを
得ているのが現状です。「化粧」歴は長くなるものの、スキルアップはなかなか図れず、「自己流」を脱すること
ができないままなのです。
 本来、「化粧」はその人の魅力を引き立たせるために行なわれる行為であり、周囲に好感を与えるものでなけ
ればなりません。

 そこで、御社の女性社員の皆様には、男性用のセミナーに加えてパーソナルカラーをつかったメイクアップ法
をお伝えしたいと存じます。高い化粧品を使ったからといってきれいになるわけではありません。ご自分にあっ
た化粧品とメイク法を身につけることで、自分に自信をつけ、またお客様にも今まで以上に好感をお持ちいただ
けることでしょう。

具体的には以下の項目に重点を置いて展開いたします。

 男性

  骨格や、顔の特徴をつかみ、
  肌の色をより健康的で生き生きと、説得力のある存在に見せる方法を提示します。
    @スーツ、シャツ、ネクタイなどの色と形の選び方  
    A髪型とメガネの選び方
    Bパフォーマンス
    Cパーソナルカラーチェック
    D表情トレーニング


 女性

  肌にあった色を使い、顔の特徴をつかんだメイクアップの方法を教えます。
  知的で清潔に見える、または若々しく、存在感のある女性に見える方法を提示します。

    @アイシャドー、チーク、口紅、ファンデーション、ヘアカラーなどの色選びのポイント
    A自分で出来るコンプレックスだった顔の特徴を生かしたメイクアップ法
    Bお金をかけずに選ぶ、自分にあった市販の化粧品について 
    Cパーソナルカラーチェック
    D表情トレーニング


企業としての印象をコントロールする

 御社全体のイメージを統一するためのお手伝いもさせていただきます。

□テーマカラーの選出
 企業イメージカラー・制服・名刺・店舗の色彩コーディネートなど

□社員というソフトがお客様に与える好印象のコントロール
 社員一人一人へのヘアスタイル・めがね・靴などのコーディネート

□企業の魅力をお客様に浸透させるための社員トレーニング
 表情と姿勢・パフォーマンス・声・口調など

セミナーを通して、少しでも御社のお役に立てますよう努力いたします。

ご用命はアクセスブレインまで

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